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メモパッド(A6)

価 格 各540円(税込)
商品番号 404142 手のスケッチ
404159 頭を抱える老人 & 手紙
404166 カラスの群れ飛ぶ麦畑
404173 ひまわり

仕様

美術館 ゴッホ美術館
材質
サイズ 15cm×10.5cm
商品のご注文 MMMブティック:03-3574-2380 営業時間/11:00-19:00(日・祝日、年末年始、3月末日、9月末日を除く)
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特長

◆《ひまわり》(1889年1月)
ゴッホの代表作ともいえるひまわりをモチーフとした作品は7点あり、南フランス・アルルに移住した1888年8月から1890年1月にかけて描かれました。ゴッホにとってのひまわりは、明るい南フランスの太陽の象徴であり、「理想的な」といわれています。ゴッホ美術館収蔵の《ひまわり》は、ゴッホが精神を病み、アルルの病院と自宅を行き来した1889年1月頃に制作されたものと考えられています。

◆《カラスの群れ飛ぶ麦畑》(1890年7月)
1890年7月に亡くなったゴッホの最晩年の作品であり、ゴッホは死の直前に数点の麦畑の絵を書き残しました。青暗く広がる空と風に強く吹かれ揺れる麦畑は、見るものの不安感を掻き立て、当時のゴッホの精神状態を想像させます。日本では《カラスの群れ飛ぶ麦畑》、《黒い鳥のいる麦畑》などの題で知られています。